画家のノート「四月と十月」(年2回刊行の同人誌)
       
       
加藤休ミ・クレヨン画展 Allora,buon viaggio!

 

加藤休ミ・クレヨン画展 Allora,buon viaggio!

 

クレヨンとクレパスで描く加藤休ミの日常以外で感じた幻想を描きました。

いつも食べ物の絵が得意でお披露目していますが、今回はそれ以外ですよ。 
加藤休ミ 


10月4日(水)-15日(日)*10日(火)定休日

 

キチム(吉祥寺)

 

▶ 10月9日(月)クレヨン音楽会 *ご予約受付中!
出演:伴瀬朝彦、biobiopatata(遠藤里美、ハラナツコ、てんこまつり、菅原雄大、山本紗織、イトケン、エフィー)
映像:フジコ.M.フジコ(佐藤美代+伊藤美沙)
絵本:加藤休ミ

 

 

尾崎カズミ木版画展「みずべ」

 

尾崎カズミ木版画展「みずべ」
2017年10月27日(金)ー 11月1日(水)

OPA gallery 表参道

11時-19時まで(最終日は17時まで)

 

田舎の水郷と言われる町で育ったこともあり、川や湖、
湧き水や水たまりなどを見るのがとても好きです。
水のほとり「みずべ」で見たものや感じたことなどを
具象と心象をいったりきたりしながら描いてみたいと思います。
 

尾崎カズミHP

 

福田紀子作品展〈カモン!マイ ワイルド〉

 

カモン! マイ ワイルド
日程:8月31日(木)〜9月19日(火)
時間:11:00-19:00 ※水曜定休
会場:アルフレックス東京

 

今勢いのある若手作家の1人、画家 福田紀子の個展を開催します。

福田紀子の描く線は躍動感があり、時に生命を感じます。

自らに問いかけ、受動的に、また能動的に感じたことを描くという行為で素直に表現していきます。

そしてそれは、変化し続ける。

福田紀子の変遷の1ページを、ぜひご覧ください。

 


8月31日(木)
ライブペインティング開催

 

夏の夜、アルフレックス東京の店内でギターの生演奏とともに繰り出される一晩だけの特別なライブペインティング。

ギター演奏はアルバム『FOLKLORE』を発売し、全国各地でライブを行うアーティスト青木隼人さん。

独創的な世界をインテリア空間でゆっくりとお楽しみください。

冷たいドリンクをご用意してお待ちしています。

8月31日(木)19:00-20:30 (参加無料・予約不要)
ギター演奏:青木隼人

牧野伊三夫展 「足立山といのしし」どうしてアダチサンという名前になったの?

 

2017年8月11日(金・祝)-15日(火) 11:00-16:00 最終日15:00まで

北九州市子育てふれあい交流プラザ 元気の森 入場無料

▼ 展覧会チラシ(pdf)

 

 

牧野伊三夫展

「足立山といのしし」どうしてアダチサンという名前になったの?

 

「足立の妙見さん」の呼び名で親しまれている妙見宮(小倉北区)には和気清麻呂公と猪にまつわる言い伝えがあり、足立山の名前の由来もなんと清麻呂公と関係していると伝えられています。この伝説をとおして、小さな子どもたちが自分の住むまちを、歴史、動物や自然に親しみ、好きになってほし!…と当イベントを企画しました。

この夏、きっと足立山が好きになる伝説を元気のもりで<体験>してください。

 

足立山壁画

画家・牧野伊三夫の描き下ろし! 

足立山に伝わる和気清麻呂公の伝説をもとにした巨大壁画が登場。

 

山の日に、足立山の、いのししモビールを作ろう!

8月11日(金・祝)13:30-14:10

講師:よしいいくえ 

参加費:100円(おみやげ付き)

対象:4歳から就学前の子どもとその保護者

定員:15組

申し込み:当日会場にお越しください。

<子どものための足立山の由来がわかる紙芝居> 牧野伊三夫

 

だれでも参加できる工作教室を毎日開催

8月12日(土)-15日(火) 11:00-

参加費:100円

定員:毎日30組

申し込み:当日会場にお越しください

 

5月24日(水)〜6月4日(日) 福田紀子展

 

5/24.水〜6/4.日 福田紀子展

 

福田紀子 フクダノリコ WEB:http://fukudanoriko.net/

 

ライブペインティング/ 青木隼人(音楽)×福田紀子(絵)


日程 6月4日(日)開場19:00/開演19:30
料金 2,000円 【予約制】定員20名
お申込み info@noie.ccまでメール、《お名前、人数、ご連絡先》をご連絡ください。

企画 noie.cc(http://noie.cc)

 

会場 ❶ 額縁・額装店 newton OPEN 9:30-19:00 (月〜土) / 10:30-17:00 (日)
会場 ❷ QuantumGallery&Studio OPEN 11:00-19:00

 

 

みちくさ市連続講座 第10回 『作品と商品』のあいだ〜表現という仕事のリアルな現場の話〜

 

■6月18日 みちくさ市連続講座 第10回
『作品と商品』のあいだ〜表現という仕事のリアルな現場の話〜


聞き手:中野達仁さん 

司会:武田俊さん 

ゲスト:牧野伊三夫さん(画家・「雲のうえ」編集委員)


会場 雑司が谷地域文化創造館 第2会議室
13:30〜15:00(開場13:10〜)
詳細は⇒ コチラ

いぶきみのりとuzura展示会

 

展示会

いぶきみのり -服など

uzura -靴、小物など

 

2017年4月22日(土) - 30日(日)  ※25日(火)お休み

12時から19時 (最終日は17時まで)

ギャラリーみずのそら(西荻窪) www.mizunosora.com 03-3390-7590

 

◉ 期間中、お菓子もあり〼。

mogunezu(22日入荷予定)

ほいあん堂(26日入荷予定)

 

 

 

 

 

 

音楽と絵の即興コラボレーション

 

・「絵のない絵本」アンデルセン作より

・楽符としての絵画 他

 

ピアノ 三浦陽子

絵   牧野伊三夫

 

2017年4月21日(金) 19時半開演(19時開場) 1,000円(ワンドリンク付き)

東京・阿佐ヶ谷ヴィオロンにて

03-336-6414

 

四月と十月文庫7 理解フノー 出版

『四月と十月文庫7 理解フノー』

著者 遠藤哲夫、田口順二

出版 港の人 1,200円(本体価格・税別)

 

「大衆食堂の詩人」エンテツこと遠藤哲夫。

日々の台所で繰り返される「生活料理」や「大衆食堂」など、ありふれたものをおいしく食べる庶民の快食を実践、追求する。長きに渡ったプランナー稼業、現在の肩書フリーライターなど、多彩な仕事や人との関わりを経てきた著者が、率直軽妙に綴る世相、故郷、上京物語、家族、そして老い……。

 

本の詳細とお問い合わせはこちら▼

牧野伊三夫展 HB no.15

12/23(金)→ 12/28(水)
牧野伊三夫展 HB no.15
 

身近な生活、音楽などを題材とした平面作品。島根の湯町窯、豊橋のアトリエキルンで制作した絵皿。四月と十月、雲のうえ、飛騨の最新刊。初の料理本『かぼちゃを塩で煮る』幻冬舎刊


11:00am〜7:00pm(最終日のみ5:00pmまで)

Opening Party 12/23(金) 18:00~20:00

 

HB Gallery

TEL. 03-5474-2325

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