画家のノート「四月と十月」(年2回刊行の同人誌)
       
       
ミロコマチコ「いきものたちの音がきこえる」

 

長崎県美術館「ミロコマチコ いきものたちの音がきこえる」

 

2017年11月11日(土) 〜 2018年01月08日(月・祝)

10:00〜20:00
2018年1月2日,3日は18:00まで(最終入場は閉館30分前)

 

初期作から最新作まで約250点を紹介する初の全国巡回展。

図録には牧野さんからの言葉もよせてもらっています。

 

展覧会情報はこちら▼

 

四月と十月文庫8「仕事場訪問」牧野伊三夫 著

 

四月と十月文庫8「仕事場訪問」 2017年10月港の人 出版 1,500円

 

美術同人誌『四月と十月』に連載された人気のシリーズ。

画家牧野伊三夫が強い魅力を感じ関心を抱いているアーティストなどの仕事場を訪問し、

その生き方、芸術の心や手法についてじっくりと聞き書きした、

たいへん貴重な記録となっている。

 

◎本書に登場する人物(敬称略)

木村希八(版画刷り師)

葛西薫(アートディレクター)

山本作兵衛(炭鉱の記録画家)

立花文穂(アーティスト)

橋本兵蔵(月光荘画材店創業者)

鈴木安一郎(アーティスト)

福田尚代(アーティスト)

福間貴士(湯町窯陶芸家)

田口順二(画家)

 

芸術や独自の仕事を模索しながら打ち込もうとする若い世代を応援するメッセージや内容を誇り、

元気の出る美術エッセイ集。

牧野伊三夫の初の画文集『僕は、太陽をのむ』(第6弾)につづく、牧野伊三夫の2作目!

 

牧野伊三夫展と月光荘まつり

月光荘画材店百周年記念行事  2017年

 

11月10日(金)-19日(日)

牧野伊三夫展

 

11月12日(日) 月光荘まつり

◎音楽と絵の即興コラボレーション 青木隼人 牧野伊三夫

◎トーク「月光荘画材店の百年」二代目 日比ななせ×三代目 日比康造

◎月光演奏会 森ゆに 田辺玄

 

詳細は月光荘へ 03-3572-5605  ホームページ

 

 

加藤休ミ クレヨン画展『Allora,buon viaggio!』巡回展

2017 11/18.土〜11/26.日

加藤休ミ クレヨン画展『Allora,buon viaggio!』巡回展
11:00-19:00 (会期中無休)

QuantumGallery&Studio(クァンタムギャラリー&スタジオ)

東急東横線「都立大学駅」より徒歩1分

 

● 11/22(水)18:00~
『スナック クレヨン』 開催

休ミママのスナックオープン! どなた様もお気軽にご参加ください。

 

buon viaggio!〜『よい旅を!』
10月の展示からの 旅のつづきします。
新しい旅の絵も描き下ろします。
私の妄想の旅がとまらないのです。

 

10月に吉祥寺で開催された『Allora,buon viaggio!』の巡回展を開催します。
新たに描き下ろした旅の絵も追加して、さらに世界は広がります。

ぜひご覧ください。

 

名古屋エビスキー 牧野伊三夫展

詳細はこちらをご覧ください ▼

 

加藤休ミ・クレヨン画展 Allora,buon viaggio!

 

加藤休ミ・クレヨン画展 Allora,buon viaggio!

 

クレヨンとクレパスで描く加藤休ミの日常以外で感じた幻想を描きました。

いつも食べ物の絵が得意でお披露目していますが、今回はそれ以外ですよ。 
加藤休ミ 


10月4日(水)-15日(日)*10日(火)定休日

 

キチム(吉祥寺)

 

▶ 10月9日(月)クレヨン音楽会 *ご予約受付中!
出演:伴瀬朝彦、biobiopatata(遠藤里美、ハラナツコ、てんこまつり、菅原雄大、山本紗織、イトケン、エフィー)
映像:フジコ.M.フジコ(佐藤美代+伊藤美沙)
絵本:加藤休ミ

 

 

尾崎カズミ木版画展「みずべ」

 

尾崎カズミ木版画展「みずべ」
2017年10月27日(金)ー 11月1日(水)

OPA gallery 表参道

11時-19時まで(最終日は17時まで)

 

田舎の水郷と言われる町で育ったこともあり、川や湖、
湧き水や水たまりなどを見るのがとても好きです。
水のほとり「みずべ」で見たものや感じたことなどを
具象と心象をいったりきたりしながら描いてみたいと思います。
 

尾崎カズミHP

 

福田紀子作品展〈カモン!マイ ワイルド〉

 

カモン! マイ ワイルド
日程:8月31日(木)〜9月19日(火)
時間:11:00-19:00 ※水曜定休
会場:アルフレックス東京

 

今勢いのある若手作家の1人、画家 福田紀子の個展を開催します。

福田紀子の描く線は躍動感があり、時に生命を感じます。

自らに問いかけ、受動的に、また能動的に感じたことを描くという行為で素直に表現していきます。

そしてそれは、変化し続ける。

福田紀子の変遷の1ページを、ぜひご覧ください。

 


8月31日(木)
ライブペインティング開催

 

夏の夜、アルフレックス東京の店内でギターの生演奏とともに繰り出される一晩だけの特別なライブペインティング。

ギター演奏はアルバム『FOLKLORE』を発売し、全国各地でライブを行うアーティスト青木隼人さん。

独創的な世界をインテリア空間でゆっくりとお楽しみください。

冷たいドリンクをご用意してお待ちしています。

8月31日(木)19:00-20:30 (参加無料・予約不要)
ギター演奏:青木隼人

牧野伊三夫展 「足立山といのしし」どうしてアダチサンという名前になったの?

 

2017年8月11日(金・祝)-15日(火) 11:00-16:00 最終日15:00まで

北九州市子育てふれあい交流プラザ 元気の森 入場無料

▼ 展覧会チラシ(pdf)

 

 

牧野伊三夫展

「足立山といのしし」どうしてアダチサンという名前になったの?

 

「足立の妙見さん」の呼び名で親しまれている妙見宮(小倉北区)には和気清麻呂公と猪にまつわる言い伝えがあり、足立山の名前の由来もなんと清麻呂公と関係していると伝えられています。この伝説をとおして、小さな子どもたちが自分の住むまちを、歴史、動物や自然に親しみ、好きになってほし!…と当イベントを企画しました。

この夏、きっと足立山が好きになる伝説を元気のもりで<体験>してください。

 

足立山壁画

画家・牧野伊三夫の描き下ろし! 

足立山に伝わる和気清麻呂公の伝説をもとにした巨大壁画が登場。

 

山の日に、足立山の、いのししモビールを作ろう!

8月11日(金・祝)13:30-14:10

講師:よしいいくえ 

参加費:100円(おみやげ付き)

対象:4歳から就学前の子どもとその保護者

定員:15組

申し込み:当日会場にお越しください。

<子どものための足立山の由来がわかる紙芝居> 牧野伊三夫

 

だれでも参加できる工作教室を毎日開催

8月12日(土)-15日(火) 11:00-

参加費:100円

定員:毎日30組

申し込み:当日会場にお越しください

 

5月24日(水)〜6月4日(日) 福田紀子展

 

5/24.水〜6/4.日 福田紀子展

 

福田紀子 フクダノリコ WEB:http://fukudanoriko.net/

 

ライブペインティング/ 青木隼人(音楽)×福田紀子(絵)


日程 6月4日(日)開場19:00/開演19:30
料金 2,000円 【予約制】定員20名
お申込み info@noie.ccまでメール、《お名前、人数、ご連絡先》をご連絡ください。

企画 noie.cc(http://noie.cc)

 

会場 ❶ 額縁・額装店 newton OPEN 9:30-19:00 (月〜土) / 10:30-17:00 (日)
会場 ❷ QuantumGallery&Studio OPEN 11:00-19:00

 

 

<< | 2/7 | >>